しつこい相手と実際に会った話

これはぼくが以前に出会い系による時に起こった災禍の評価だ。
合コンに何度か行ってみたりもしたけど、どうしてもいい人と出会うことが出来ず、2時期ぐらい亭主がいない次期がありました。
そんな時に、おんなじユニバーシティの近所に出会い系サイトを紹介されました。その近所は、そのWEBで亭主という出会ったそうです。写真を見せてもらったり、外観よくて近所もとても優しくていい人だと言ってました。
出会い系で顧客を捜し出す時は、自分の写真を本文に売り出しせず、メールアドレスのやり取りをしてから、その顧客だけに与えることも出来るし、自分のサイドは顧客の写真を見て買えるしいいよって言ってたので、あまりにも亭主が出来ないこともあり登録してみました。
登録してアッという間に、何人かの人からメールアドレスを頂き、風貌や道楽が合いそうな者ってメールアドレスを通じてみました。
ただ、互い会ったこともない代物同士なので、必ずしも燃えることもなく、メールアドレスをする数は減っていき遂に一人だけになりました。その自分から、ごはんのお誘いがあり、タイプではなかったし出会い系で出会った者ってどうなんだろうとひたむき思ったのですが、ごはんだけなら大丈夫かと会ってみることにしました。
顧客がおストアを選んでくれて、そのおストアの最寄駅で待ち合わせることにしました。
お互いの身だしなみなどの取り得を伝えて、その人に逢うことは出来たのでしたが、写真はすっかり異なり写真からなかなか年上のように見えました。
思っていたから、話易く明るい者ですなと思ってました。ただ、初対面だし、出会い系という嫌疑もあったので、終電の前には必須帰りたいなと思ってました。
これからと言ったのですが、いまだに21年月だよと言われ、だとすれば惜しくもって22時になったらしばしという延々と終電という時間になってしまい結構終電が危ないのでってことを伝え、顧客もしぶしぶ了承してくれて帰ることになりました。
そのターミナルまで歩いている機会のことですが、急きょしかたを繋がれました。驚いて、振りほどこうとしたのですが、大変顧客の思いの丈が深く振りほどくことが出来ず、ターミナルではない針路へしかたをひかれました。
ターミナルは自分じゃないし、付き合ってない者といったしかたを繋ぐのもふとといった伝えてのですが、前までにこやかに話していたその人は、舌内をし、「めんどくせえな」っていいました。
恐ろしいって思ったんですが、断然力では敵手わずひっぱられてて、どしどしターミナルからも離れて赴き、者けの少ない道路まで来てしまいました。
これは、ちゃんとまずいとやだって大声をあげたのですが、人寄せが少ないこともあり振り返る者は数個いたのですが、誰も力添えには入ってくれず見て見ぬふりで去っていきました。
薄暗い街路燈の少ない公園に連れ込まれそうになった時にパトロール間の自転車に乗った警官が直近を通りました。
ぼくは、ついに主張を振り絞って助けてって呼び掛けました。
警官も私のただならぬ流れに気付いてくれてパパを呼び止めてくれました。
「その次女のしかたを先ず離してもらってから、まさかお伝えお伺いしてもいいですか?」
その瞬間、私のしかたを強く握っていたパパは抜け出しました。
警官は、追掛けようとしたのですが、ぼくは自分にされるのが怖くて、「行かないで下さい」と警官を呼び止めてしまいました。
満足にしゃべることも出来ず、涙を流していらっしゃるぼくを見て警官はその場に留まってくれました。
「万全?どうしたの?危なかったよ。」って言ってくれてたのですが、ぼくは泣いてて何も言えませんでした。
何か被害にあったわけでもないし、こうなってしまったいきさつを話すしたくなかったので、怪我と届け出しませんでした。
その後は、両親にも粗筋を話すことも出来なかったので、近所に迎えにきてもらって友達の自宅に泊めてもらいました。
ぼくはそのケースがあってから、出会い系は利用してません。